予定カレンダー


8月
10
【お客様企画展】BEAR展
8月 10 @ 11:00 AM – 8月 11 @ 6:00 PM

【お客様企画展】
BEAR展
8月
10日(土)11:00-19:00
11日(日)11:00-18:00

「日本の『和』とストリート文化の融合をテーマに活動しています。
初の個展ですが、子どもの頃から描き続けてきた作品を是非見に来てください。」taxt:BEAR

【お問い合わせ】
《Instagram》813bear


8月
31
【お客様企画展】三遊亭藍馬が極秘で感謝祭
8月 31 @ 11:00 AM – 7:00 PM

【お客様企画展】
三遊亭藍馬が極秘で感謝祭
真打感謝&誕生会
創作ネタ・女の闇他一席
ゲスト:寄席文字 橘さつき

令和元年8月31日(土)
開場:13:00
開演:13:30

・予約 1,000円
・当日 1,500円

ご予約・お問い合わせ先
電話 080-3752-8748 ※留守電話対応のみ
メール enhainamono_ajinamono489#yahoo.co.jp
※ 「#」を@に置き換えてください。

三遊亭藍馬ツイッター:https://twitter.com/aibasanyutei


10月
24
【お客様企画展】初屋のステキなキモノや帯展
10月 24 @ 11:30 AM – 10月 27 @ 5:00 PM

【お客様企画展】
初屋のステキなキモノや帯展
2019年10月24日(木)ー27日(日)
11:30-18:30 ※最終日は17:00まで

秋、冬の新入荷を取り揃えてお待ちしております。

【お問い合わせ先】
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11月
1
【お客様企画展】陶人展
11月 1 @ 12:00 PM – 11月 4 @ 6:00 PM

【お客様企画展】
陶人展
11/1 (金) 13:00-19:00
11/2 (土) 11:00-18:00
11/3 (日) 11:00-18:00
11/4 (月) 11:00-16:00
※日程により時間の変動がございます。お気をつけください。

お問い合わせ
sunahiroko@gmail.com

【お客様企画展】


11月
8
【お客様企画イベント】 キモノ里親さがし(根津・ギャラリーマルヒ)
11月 8 @ 1:00 PM – 11月 10 @ 5:00 PM

【お客様企画イベント】
 キモノ里親さがし(根津・ギャラリーマルヒ)
▼ 日時
2019年11月
8日(金) 13:00 – 19:00
9日(土) 11:00 – 19:00
10日(日) 11:00 – 17:00
※各日程でお時間が異なります。ご注意ください。

▼ 出品内容
着物、浴衣、浴衣反物、半巾帯、長襦袢、帯揚げ、帯締め、帯留等。
*主に女性の着物です。

お問い合わせ
キモサトのFacebookページ
https://www.facebook.com/kimono.reuse/


11月
11
【お客様企画展】DO NOT DO
11月 11 @ 11:00 AM – 11月 17 @ 6:00 PM

【お客様企画・展示会】
DO NOT DO
2019年11月11日(月)ー 17日(日)
11:00-19:00 (Last day -18:00)
※Guest only

 

【お問い合わせ】
Instagram: by_donotdo

1月
13
【お客様企画展】
1月 13 @ 11:00 AM – 7:00 PM

「西川靖子遺作展」
どなた様でもご覧いただけますので、
お立ち寄りください。

開催日時:1月13日(月・祝日)12〜18時


1月
22
【お客様企画展】Lost in the house
1月 22 @ 1:00 PM – 1月 23 @ 6:00 PM

Lost in the house
東京藝術大学 デザイン専攻
第10研究室Design Critical 制作展

開催日時 
1月22日(水)13−18時 / 23日(木)11−18時

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本展は東京藝術大学美術研究科デザイン専攻第10研究室の
大学院1年生4名と交換留学生による展覧会です。

「このギャラリーを舞台にしたSFのストーリーを考えて、それに基づく作品を制作すること」。これが課題です。課題の目的はナラティブ(物語性)ということを考えること。
場所の文脈を読みとりサイトスペシフィックな作品をつくること。
藝大生というのはなかなか言うことを聞いてくれません。
SFのストーリーを考えて作品をつくりなさいと言っているのに、
「作品つくってから後からストーリーを考えていいですか」と言ってきて、
自分のやりたいことを押し通すという学生もいます。
それでもどこかにナラティブやサイトスペシフィックの意義を体に染みつけるようにして覚えてもらいたいなというのがあります。
意味の創造ができないとデザイナーは下働きの装飾屋になってしまいます。
この古民家のなかでさまよいながら「ある条件の下に自分なりの問いを立てること」の大切を経験してもらいたいと考えています
(藤崎圭一郎・東京藝術大学教授)
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【今展に関してのお問い合わせ先】
tadahiromi344@gmail.com 

 

 


2月
22
【お客様企画展】東京藝術大学 COI「GREY ROOM」プロジェクト「GREY ROOM」
2月 22 @ 11:00 AM – 3月 1 @ 5:00 PM

東京藝術大学 COI「GREY ROOM」プロジェクト

企画展「GREY ROOM」

会場:根津ギャラリーマルヒ(〒113-0031 東京都文京区根津 2-33-1)

期間:2020年 2月 22日(土)~ 3月 1日(日)/11:00 ~ 17:00 /入場無料 

 
 
 

このたび、東京藝術大学 COI「 GREY ROOM 」プロジェクトでは、
2020 年 2 月 22 日(土)より、 根津のギャラリーマルヒで企画展を開催いたします。

本展「GREY ROOM」は、光量をおさえた日本家屋の空間を舞台に、映像作品、ダンス、インスタレーショ ン、あるいは過去の映像技術や投影装置、光源の再解釈によって、日常とは異なったイメージと知覚の 可能性を探求する試みです。「陰影礼讃」と「虚実皮膜論」を手がかりに、日本家屋を陰翳の階調を生み出すテクノロジーの集積ととらえ、光と影が不透明に混ざりあう境界、虚実の皮膜にあらわれては消 える知覚経験の揺らぎを対象化します。

近年の急激なメディア技術の変化は、それまでの事実性や現実感をゆるがし、情動や知覚の変容をもた らしたと論じられてきました。本展では明瞭な光の空間(ホワイトキューブ)でも、明確な像を描くた めの装置(カメラオブスキュラ)でもなく、不透明な陰翳にみちた空間から、私たちの身体感覚と知覚 経験、虚と実、光と影、そしてアートとテクノロジーの階調を再考します。

 
お問い合わせ先 〉東京藝術大学 COI「GREY ROOM」プロジェクト:  contact@greyroom.info