会期:2026年10月17日(土)ー11月1日(日)
時間:12:00-18:00 / 入場無料
休廊日:月曜日(10月19日、26日)
会場:ギャラリーマルヒ
113-0031 東京都文京区根津2-33-1
2026年作の陶芸作品を約70点展示。
美しい人間や可愛い動物そして世の中の事や私的な想い出。全部窯に詰めて焼き上げよう。
出てきたものはより艶やかに輝くから。


【お問い合わせ】
maruhi.nezu@gmail.com
主催・企画/ギャラリーマルヒ
会期:2026年10月17日(土)ー11月1日(日)
時間:12:00-18:00 / 入場無料
休廊日:月曜日(10月19日、26日)
会場:ギャラリーマルヒ
113-0031 東京都文京区根津2-33-1
2026年作の陶芸作品を約70点展示。
美しい人間や可愛い動物そして世の中の事や私的な想い出。全部窯に詰めて焼き上げよう。
出てきたものはより艶やかに輝くから。


【お問い合わせ】
maruhi.nezu@gmail.com
主催・企画/ギャラリーマルヒ
会期:2026年9月5日(土)ー 9月13日(日)
時間:12:00-18:00 / 入場無料
休廊日:9月7日(月)
会場:ギャラリーマルヒ
113-0031 東京都文京区根津2-33-1
「背景を見る」という独特の知覚を依拠した風景画を探求している。
室内外を描いた絵画作品は、背景と前景、出来事とその不在を思考した成果たちである。
意識はどのようにして特定の風景へ向けられるのか——絵の中の床や地に散らばる遺失物や使用品は、現代の風景画のよすがとなる。

Liisa
1999年ハンガリー生まれ(中国籍)。
2001年イタリアへ移住、2018年来日。
2023年京都精華大学マンガ学部卒業、2026年東京藝術大学大学院美術研究科修士課程修了。風景をモチーフに、「背景を見る」という知覚を手がかりとして作品制作を行う。
近年の展示・アートフェアに参加
「BEIJING DANGDAI」(2026/北京)、「KUMA EXHIBITION 2026 – Escape from The Future」(2026/スパイラル・東京)など。
2023年「ART IN THE OFFICE」受賞、「TOKYO MIDTOWN AWARD 2023」優秀賞。

【お問い合わせ】
ギャラリーマルヒ
TEL: 03-5832-9911
Mail: maruhi.nezu@gmail.com
※メールでご連絡いただけますとスムーズに返信が可能です。
【主催・企画】
ギャラリーマルヒ
会期:2026年8月1日(土)~11日(火)/ 8月19日(水) ~ 30日(日)
休廊日:24(月)・25(火)
※夏季休業:12日(水)~18日(火)
時間:12:00~18:00
入場無料
会場:ギャラリーマルヒ
113-0031 東京都文京区根津2-33-1
過去3回にわたりご好評をいただいた原画展の総集編として、これまで展示した作品の中から、特に印象深い原画を厳選して展示販売いたします。

昭和40年代に描かれた動物図鑑の原画は、一点一点が当時の手仕事の息づかいを感じられる貴重な作品です。今では手に入らない原画をご購入いただける、またとない機会となります。

夏休みのひととき、動物たちの豊かな表情に触れながら、時代を超えて受け継がれる原画の魅力をぜひご堪能ください。

【お問い合わせ】
ギャラリーマルヒ
TEL: 03-5832-9911
Mail: maruhi@konoike.org
※メールでご連絡いただけますとスムーズに返信が可能です。
会期:2026年7月11日(土)〜 7月26日(日)
時間:12:00〜18:00
休廊日:7月13日(月)・21日(火)
入場料:無料
会場:ギャラリーマルヒ
113-0031 東京都文京区根津2-33-1

海辺で見られるカニたちが、どこからか流れ着いた瓶に出会ったときに生まれる物語をテーマに制作しています。
長い年月をかけて海の底に侵食された人工物の表情と、厳しい海を生きることで刻まれたカニたちの質感。その双方に宿る時間の積み重なりを、陶と釉薬によって表現しました。
作品のカニは、ビスクドールから着想を得た可動式の陶芸作品です。関節によって自在に姿勢を変えながら、漂着した人工物との出会いが織りなす情景をご覧いただければ幸いです。
Text:岡村悠紀
Instagram:okam.tonbo
【お問い合わせ】
ギャラリーマルヒ
TEL: 03-5832-9911
Mail: maruhi@konoike.org
※メールでご連絡いただけますとスムーズに返信が可能です。
会期:2026年6月27日(土)〜 7月5日(日)
時間:12:00〜18:00
休廊日:6月29日(月)
入場料:無料
会場:ギャラリーマルヒ
113-0031 東京都文京区根津2-33-1
「降り続く雨の中で見つけた、景色や言葉たちを書に映しました。
雨音に耳を澄ませながら、静かに流れる時間ごと感じていただけましたら幸いです。」
中村ふく
Instagram:fuku.shodo

2000年 福岡県生まれ
2021年度 大東文化大学卒
「書道をアートに」をモットーに、老若男女問わず、書道を知らない人にも書道作品を手に取って貰える作品作りを心がけている。
日展入選のほか、受賞歴多数
【お問い合わせ】
TEL: 03-5832-9911
Mail: maruhi@konoike.org
※不在の場合が多いため、メールでご連絡いただけますとスムーズに返信が可能です。
【その他】
※会場スペースの都合上、スタンド花はご遠慮ください。
会期:2026年6月6日(土)〜 6月21日(日)
時間:12:00〜18:00
休廊日:6月8日(月)、15日(月)
入場料:無料
古代の絵画技法であるモザイクを用いて、土地に根ざした民話や伝承の世界を描き出します。今年3月に訪れたギリシャでの古代モザイク取材の体験をもとに、地元・根津神社の祭神「スサノオノミコト」を題材とした作品を出品いたします。時を越えてつながる表現の数々を、会場にてお楽しみください。

ヤマダカズキHP
https://www.yamadakazuki.online/
インスタグラム
https://www.instagram.com/yamadakazuki.art/?hl=ja
【お問い合わせ】
maruhi@konoike.org
2024年にご好評をいただいた「世界の動物図鑑展」に続き、2026年のゴールデンウィーク、ギャラリーマルヒでは**「鳥」をテーマにした貴重な図鑑原画の展示販売会**を開催いたします。
昭和40年代。まだ図鑑の主流が写真ではなく「絵」だった時代。水彩絵具を使い、一筆一筆に情熱を込めて描き上げた原画には、デジタルでは再現できないダイナミックな生命力と、手仕事のぬくもりが宿っています。

「昭和40年代~鳥類図鑑の原画展~」絵・石田武雄
会期:2026年5月2日(土)〜 10日(日)
時間:12:00〜18:00
会期中無休・入場無料
会場:東京都文京区根津2-33-1/ギャラリーマルヒ
根津神社から徒歩5分
昭和40年代の図鑑のために描かれた、貴重な鳥の原画を展示・販売します。 水彩絵具が織りなす、繊細な羽の描写、みなぎる生命力。 図鑑の小さな枠には収まりきらなかった、絵画としての圧倒的な迫力がここにあります。谷根千ギャラリー巡りの際は是非お立ち寄りください。
動物画家 石田武雄
1950年頃より児童図書のイラストを描き始め1959年より動物図鑑などの挿絵の仕事に専念するが、1971年日本画に転向。石田武の雅号で1973年第2回山種美術館賞展大賞受賞。以降、個展を中心に写実的な作品を発表し続けた。2010年没。
過去の展示作品をオンラインで。
これまでの展示で反響を呼んだ作品の一部を、オンラインストアにて販売しております。会場へお越しいただけなかった方も、こちらからゆっくりとご覧ください。
公式オンラインストアで作品を見る
《主催・企画》
ギャラリーマルヒ
【お問い合わせ】
Mail MARUHI@konoike.org
03-5832-9911
Mosaic Artist ヤマダカズキ個展
「SUSANOO ー スサノオ ー」
会期:2026年6月6日(土)〜 6月21日(日)
時間:12:00〜18:00
休廊日:6月8日(月)、15日(月)
入場料:無料
古代の絵画技法であるモザイクを用いて、土地に根ざした民話や伝承の世界を描き出します。今年3月に訪れたギリシャでの古代モザイク取材の体験をもとに、地元・根津神社の祭神「スサノオノミコト」を題材とした作品を出品いたします。時を越えてつながる表現の数々を、会場にてお楽しみください。
ヤマダカズキHP
https://www.yamadakazuki.online/
インスタグラム
https://www.instagram.com/yamadakazuki.art/?hl=ja
【お問い合わせ】
maruhi@konoike.org
1968年に発刊された図鑑『世界の動物』。
その原画を、ギャラリーマルヒのネットショップにて販売開始いたしました。
現在の図鑑は写真が主流ですが、当時の図鑑は画家が絵の具で一枚一枚描いた迫力ある原画で構成されていました。
力強い筆致と豊かな色彩からは、昭和の図鑑ならではの魅力を感じることができます。
ギャラリーマルヒでは2024年に
「昭和40年代 動物図鑑の原画展」
(絵:石田武雄/アジア・オセアニア編、ヨーロッパ・アフリカ編 ほか)を開催しました。

今回、その展示作品の一部をネットショップにてご紹介いたします。
作品はすべて額装を施してお届けいたしますので、
お手元に届いたその日からアート作品としてお楽しみいただけます。

懐かしさと迫力が同居する、1960年代の図鑑原画。
日々の暮らしの片隅に、昭和の記憶を飾ってみてはいかがでしょうか。

ぜひネットショップにて、ゆっくりとご覧ください。
https://maruhi-nezu.stores.jp/?category_id=69aa793d393892df3accdacb
ギャラリーマルヒのネットショップにて、
毎年ご好評をいただいている中村弘峰さんによる
干支の置物の販売を開始いたしました。
▼ ご購入はこちら
https://maruhi-nezu.stores.jp/items/694b905fb5941f073060ee25
中村弘峰による、2026年干支の置物「瑞馬」。
現代の生活空間にも自然に馴染むよう制作された
「瑞獣」シリーズの一作です。
「瑞」とは、おめでたいことや吉兆の印を意味します。
瑞シリーズは、2015年の「瑞羊」から始まり、2026年の「瑞馬」をもって、
十二支最後のシリーズ作品となります。
なお、瑞シリーズの作品は、今後も引き続き販売を継続してまいります。

中村 弘峰 Hiromine Nakamura
1986年 福岡県生まれ
東京藝術大学美術学部彫刻科 卒業
東京藝術大学大学院 修士課程 修了
人形作家・中村信喬氏に師事
中村人形 四代目
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・作品名:「瑞馬」
・価格:11,000円(税込)
・素材:陶刻彩色
・サイズ:約 W12 × D6 × H10cm
※標準的なサイズを記載しています。
【お届け時期について】
2025年内お届け分は完売いたしました。
現在ご注文いただいた場合の
お届け予定時期:2026年3月下旬~4月上旬頃
※こちらは受注制作品です。即納品ではございません。
あらかじめご了承ください。
■ 数に限りがあるため、お一人様1点までとさせていただきます。
■ お問い合わせ
Mail:maruhi@konoike.org